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細谷川

古今和歌集にも詠まれた名勝

滝祭神社

本宮社

(内宮・新宮合祀)御祭神 孝霊天皇・吉備武彦命・百田弓矢姫命
当社の南端に鎮座し、
吉備津彦命の父母神をおまつりしており、
安産・育児の神様として信仰されています
※正宮・本宮・内宮・新宮・岩山宮
=吉備津五所明神

御供殿

ぼたん園

約400株 4月下旬が見ごろです

三社宮

梅林

あじさい園

約1,500株 6月下旬が見ごろです

岩山宮

吉備の中山の山腹に位置し、
吉備国の地主神をお祭りしています。

えびす宮

商売繁盛・家業繫栄の神様、
特に1月9・10・11日のえびす祭りでは
縁起物を求めるたくさんの人で
賑わいます。

祖霊社

祖先神をお祭りしています。

水子慰霊社

心ならずも稚児となった子供の御霊、
口惜しくも幼くしてなくなってしまった
子供の御霊をお祀りしているお社です。

廻廊

天正7年(1579年)再建、
全長360mにもおよび、
自然の地形そのままに
一直線に建てられています。
(県指定重要文化財)

弓道場

御釜殿

慶長17年(1612年)
安原知種が願主となり再建され、
神秘的な鳴釜神事は古来より
全国に知られています。(重要文化財)

宇賀神社

商売の神 吉備国最古の
吉備神が祀られています。

犬養木堂像

犬養毅ゆかりの地として

一童社

学問・芸能の神様をお祭りしており、
江戸時代の国学者も厚く信仰したと
伝えられ、
近年では進学を目指す人の
お参りが絶えません。

南随神門

廻廊の途中に位置し、延文2年(1357年)
再建当社諸殿宇中最古の建造物。
御祭神に従い吉備国の平定に活躍した
神々が祀られています。(重要文化財)

本殿・拝殿

本殿・拝殿(国宝)
室町時代応永32年(1425年)再建
建築様式「比翼入母屋造」
全国唯一の様式から
「吉備津造」とも称されます

祈祷殿

受付にてお聞きした御祈願を拝みます。

いちょう神木

樹齢約600年

祈祷受付

日々の御祈祷を随時受け付けております。

授与場

お守りなどを授与する場所です。

北随神門

北随神門は北の参道に位置し、
室町中期に再建されました。
(重要文化財)

矢置石

矢立の神事が現在でも行われており
吉備津彦と温羅の伝説に基づく