5月10日(日)は春季大祭が斎行されます。
以下、お知らせを致しますので、ご覧ください。
【御祈祷停止のご案内】
以下、御祈祷を停止しております。
日 時:5月9日(土)午後2時以降
前夜祭につき午後2時が最終祈祷となります。
日 時:5月10日(日) 終日
当神社春季大祭につき終日受付しておりません。
ご海容願います。
【神賑行事について】
5月10日(日)
春季大祭の後、神賑行事があります。
・浦安舞(子供舞姫)
・十二単 御服上げ

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5月10日(日)は春季大祭が斎行されます。
以下、お知らせを致しますので、ご覧ください。
【御祈祷停止のご案内】
以下、御祈祷を停止しております。
日 時:5月9日(土)午後2時以降
前夜祭につき午後2時が最終祈祷となります。
日 時:5月10日(日) 終日
当神社春季大祭につき終日受付しておりません。
ご海容願います。
【神賑行事について】
5月10日(日)
春季大祭の後、神賑行事があります。
・浦安舞(子供舞姫)
・十二単 御服上げ
営利撮影につきまして、社務所受付へお申し出いただき撮影許可証をお受けになってください。
以下の注意事項を厳守願います。
撮影許可を取り消し、境内からご退出いただくこともございます。
撮影される方へ
・ご祈祷中は一切の録音、録画や撮影等できません。
・御祈祷殿へお入りいただけるのはご家族さまに限っておりカメラマンはお入りいただけません。
・状況により神社職員から撮影についてお声がけをして指示をする場合があります。その際には神社職員の指示に従ってください。
・廻廊での撮影で他の参拝者の通行を妨げないようにしてください。
廻廊に緋毛氈を敷いて撮影をしている様子が見受けられます。
他の方の迷惑になりますので、絶対におこなわないでください。
荷物やカート、ご家族の方も含め廻廊で拡がって撮影をされないようにしてください。
・参拝者を優先してお通しください。参拝者が撮影者に対して配慮や遠慮をして撮影を優先させてくださることが多々ありますが、いつまで経っても通してくれない、と社務所に苦情が寄せられることがあります。
・カメラマンが無許可で他人の子供を撮影しないこと。特に七五三シーズンでは他人の子供を無許可で撮影するカメラマンがいます。厳禁です。
・ポールチェーンなど神社で置いている規制のものを勝手に無断で動かさないようにすること。文化財保護のために設置しております。厳守願います。
・廻廊を除く建造物内には一切入れません。
・撮影の際に大きな声を出さないこと。子供の気を引くために大声を出して撮影をしていることがありますが、神社は公園ではなく聖域です。心静かにお参りしたい人にとっても迷惑に思います。
・松並木も境内であり私有地です。撮影は構いませんが、通行を妨げる行為や紙吹雪など絶対にしないこと。
・境内は神域ですので特に紙吹雪はゴミも広がる恐れがあり、絶対に行ってはいけません。
・文化財を汚損させることは禁止です。シャボン玉は洗剤です。文化財を傷める可能性があります。
・文化財建造物等に触れないようにしてください。文化財を傷めるなどの文化財保護法違反は重く処罰されます。
状況によっては、今後、境内(宇賀神社、松並木参道、駐車場を含む)での営利撮影を禁止せざるを得ません。
路上駐車をして撮影をしている写真館を見かけます。
非常に危険な上、迷惑行為です。
おやめください。
交通ルールを守り、常識に則って活動くださいますようお願い申し上げます。
マナー良い撮影を心がけてください。
令和7年9月2日
令和8年4月3日
吉備津神社には多くの文化財があります。
国宝であるご本殿及び拝殿は応永32(1425)年の再建から600年を迎えました。
これは単に現代に残ったものというわけではなく、その時代その時代の先人たちが護り、後世へ受け継いできたからこそと言えましょう。
当神社では文化財の修復や保存維持だけではなく、文化財護持のため令和4年防災施設を一新し、最新の設備を整えました。
現代の長い年月を越えて受け継がれてきた文化財は地域の誇りであり、日本の心そのものです。
しかし、保存・修理・継承には多くの費用と人の力が必要です。
皆さまからのご寄附がかけがえのない文化財を未来へ守り伝えます。
文化財の保存修理、環境整備、後世への継承活動のため、 広く皆さまからのご支援をお願いしております。
感謝のしるしとして、寄附金額に応じた返礼品をご用意しております。
国宝ご本殿及び拝殿600年を記念した特別な授与品です。
2000円以上:国重文木造獅子または狛犬 しおり
4000円以上:県重文 大太刀秀幸(202.0cm)1/20スケール しおり
5000円以上:県重文 大太刀法光(377.3cm)1/20スケール しおり
8000円以上:県重文 大太刀秀幸(202.0cm)1/10スケール しおり
10000円以上:県重文 大太刀法光(377.3cm)1/10スケール しおり
10万円 以上 :国重文 木造獅子狛犬 神棚守護 備前焼置物
返礼品ご希望のお方さまは社務所受付窓口にてご寄附を承っておりますのでその旨お申し出ください。
なお、文化財保存修理のための浄財は常時通年いくらからでもお受けしております。
返礼品につきましては、ご参拝の上で受付にてお申し出いただいた場合に限ります。
どうぞよろしくお願いいたします。
吉備津神社社務所
岡山市北区吉備津931
TEL:086-287-4111 FAX:086-287-7644
受付時間:9:00~16:00
国宝ご本殿及び拝殿再建600年を祝い島津亜矢さんが当神社にて奉納歌唱をしてくださいます。
日時:令和8年6月6日(土)午後1時~(30分程度)
場所:吉備津神社ご本殿横広場
料金:無料(但し、駐車場ご利用料金は必要)
皆様是非ともお越し下さい。
3月1日より御祈願祭(ご祈祷)を下記の通り変更いたします。
ご協力とご理解をお願いいたします。
祈祷申込:午前8時50分~午後2時45分
祈祷時間:午前9時 午前10時 午前11時
午後1時 午後2時 午後3時より
※ただし、5月と10月の第2日曜日は受け付けておりません。
初穂料:1件につき5,000円以上
※法人・団体の場合、初穂料により人数制限がございます
鳴釜神事について
申込受付:午前9時より午後1時45分まで(午後2時の御祈願祭が最終)
初穂料:1件につき5,000円以上
※ご祈祷初穂料とは別途お納め願います
※ただし、毎週金曜日、5月と10月の第2日曜日と12月28日は受付ておりません。
【人数制限について】
昇殿人数: 5,000円以上 5名以内
10,000円以上 10名以内
20,000円以上 20名以内
30,000円以上 30名以内
50,000円以上 50名以内
100,000円以上 100名以内
ご祈祷は御祈祷殿にて斎行致します。
令和2年2月
令和7年10月
令和8年3月
令和7年5月2日より駐車場の運営管理を委託し、「タイムズ吉備津神社駐車場」がオープンします。
それに伴い、バス駐車場は第一駐車場に変更となっております。
従来のバス駐車場は2輪車用となっておりますので、バスは第一駐車場へご駐車ください。
駐車場入庫時に駐車券はありません。
【料金体系】
〇第1・第2駐車場(24時間)
普通車 最初の20分まで 無料
以降60分毎 300円(最大料金はありません)
バス 当日駐車1回毎 1000円
〇自動車清祓所(午前5時~午後4時30分)
普通車 60分毎 600円
※年末年始について
12月31日~1月5日まで
自動車 当日駐車1日1回 500円
※12/31に駐車をして1/1に日を超える場合には2回分1000円必要です。
1月6日~15日 60分300円(最大料金はありません)
12/31~1/15の期間には無料時間及びご祈祷を受けたお方さまにも駐車サービスはありません。
ご海容願います。
【ご利用時の精算方法について】
①車両ナンバー下4桁を入力してください。(例:1234)
②お車の画像が表示されますので、ご自身の車両をタッチしてください。(表示されない場合はそのまま出庫してください)
③駐車サービス券(ご祈祷を受けた方に発券)を読み取り部にかざしてください。
④超過料金が発生した場合にはお支払い方法をタッチしてご精算してください。
【清算方法について】
①クレジットカード Visa、Master、JCB、Diners Club、AMEX
②電子マネー 交通系IC、WAON、nanaco、楽天Pay、iD、Quic Pay
③紙幣 1000円、2000円、5000円、1万円札(新・旧)
※ただし、事前清算機1台のみ、他の精算機は1000円札のみ使用可能
④硬貨 500円(新・旧)、100円、50円、10円
その他、清算後15分以内に出庫してください。
料金・駐車場に関するお問い合わせ
タイムズコンタクトセンターまでお願いします
0120-72-8924
令和7年5月2日
当神社では毎月1日に「月旦祭」、13日に「月次祭」を斎行しております。
この恒例祭典に一般参拝者の方もご参列いただけます。
難しい作法は求めません。
必要な作法は職員が指導を行います。
ご興味ある方は是非ともご参列ください。
日 時 :毎月1日、13日の午前8時30分より斎行
所要時間:30分から45分ほど
祭典場所:吉備津神社 本殿
受 付 :当日8時15分までに社務所受付前へお越しの上、職員にお声がけください。
ご不明点などございましたら当神社社務所にお尋ねください。
電話:086-287-4111
